不動産は設備や間取りではなく、耐震性や地盤状況など目にみえない部分を確認して初めて安心できます。

建物の外観や表面を見ただけでは分からない部分については、建築士による建物調査(インスペクション)で確認することが必須といえます。

さらに、購入後に万が一のことが起こった場合に最大1,000万円が補償される瑕疵保険の付保をご提案しています。

 

 

また、購入予定周辺の土地を調査することで、地震や洪水、液状化リスクなどがないか確認できます。

さらに、昔はどういう土地であったのかなどを調べることで災害に強いエリアかどうかもわかります。

これらを徹底してチェックすることで、購入後もずっと安心・安全な暮らしを実現することができます。

【ミトミで実施する項目の一例】

  • 建築士によるインスペクション(建物状況調査)の実施
  • 必要に応じ耐震診断(戸建てのみ)やフラット適合検査
  • 中古住宅でも瑕疵保険を付保(最長5年間・最大1,000万円の保険)
  • 土地調査により、ハザードリスク(洪水や液状化などの災害耐性)の調査