このような失敗事例が起こってしまうのは、家の買い方を知らなかったからということができます。

さて現在、マイホーム取引のこと、どれくらいご存知でしょうか?

 

マイホームを買う前に知っておきたい「7の質問」 □YES □NO

マイホーム購入は、インターネットで物件探しから始めるものだ
物件情報は、大手の不動産会社が一番持っている
不動産屋が押し売りする最大の理由は、金額が大きくて儲かるからだ
訪問した仲介業者は、もちろん買主である私の味方だ
マイホーム購入は一生に一度だから、自分好みに家を買うものだ
新築を買えない人が、妥協して中古物件を買っている
マイホーム予算の決め方は、年収×5~7倍程度で考えれば安心だ

 

この質問に対してしっかり答えられる方、さすがです!そのまま取引しても問題ないでしょう!

なんとなくわかるけど少し不安…という方、ご安心ください。セミナーでは、理由も含めてしっかりとご説明します。この基本的な7項目を抑えるだけでも、不動産取引の安全性はぐっと高まるでしょう。

これを知らず、実際に買い方を間違えて購入して後悔した事例も数えきれないほどあります。

例えば、購入した当初は大満足だったのに、それから8年経過してそれが大後悔に繋がった事例があります。

 

買った時はよかったけれど…8年後に何が起こったのか?

 

買主に一方的にリスクを押し付ける契約を、しれっと通そうとしてきた業者もいました。

 

危険すぎる売買契約書の特約条項。これを知らされず買ってしまうととんでもないことに…

 

このような実例をもとに、なぜこのようなことが起こり得るのかを知っていただきたいと思っています。

答えはすべて、不動産取引構造に隠されているのです。

そして、どのようにすれば安心して、納得して、満足する取引ができるかを、包み隠さず・余すところなくお伝えします。