物件の写真や間取りなどは確かに大切な情報ですが、それだけではマイホームの長期的な価値はわかりません。

「本当に買ってよいかどうか」は不動産の専門家がしっかりと調査・検証して初めて分かることなのです。ミトミは、徹底して検証業務を徹底して行う不動産屋です。

 

 

ミトミは、ネットへの物件転載をほとんど捨てることで広告費を大きく圧縮しています

だからこそ、資産性や安全性などの検証業務を徹底して行えます

ネット掲載物件も含めて、ミトミでご紹介・お取引可能です(他の不動産会社様と同じく、物件紹介可能ということです)

 

サービス一般的な不動産屋資産価値のミトミ
物件紹介
内覧の手配・同行
住宅ローンのあっせん
重要事項説明書作成
契約書作成
登記など決済業務
ネットへの物件広告×
ただしREINSを公開
価格の妥当性の検証×
流動性(売りやすさ)の検証×
AI(人工知能)の活用×
インスペクション
(建築士の建物調査)

未対応業者が多い
土地調査
(災害耐性・地盤)
×
周辺環境調査
(統計データ活用)
×
値下げ交渉
ノウハウが乏しい
ファイナンシャルプラン作成×
優良なリフォーム会社の紹介
選定基準が非公開
減税制度の適用
(手続きのフォロー含む)
×
案内だけが多い
住宅優遇制度の調査×
契約書のリスクチェック
(売主側との交渉含む)
×
既存住宅売買瑕疵保険
未対応業者が多い
情報発信
(記事執筆やセミナー開催)
×
物件情報がメイン
仲介手数料の中身
(人件費以外の大部分)
広告費
物件サイトへの掲載
検証費

 

 

さらにミトミでは買う時に「売ること」まで考えます。欧米では当たり前です

欧米(特にアメリカ)では、物件選びよりも営業担当者(エージェント)選びを重視します。

「どの人にしっかりチェックしてもらうか」を重視するのです。物件情報はどの会社も同じだけ持っていることを知っており、物件情報にあまり価値を置きません。

だからこそ、マイホームを買って、メンテナンスして高値で売却するということが当たり前に行われているのです。

不動産屋さんを選ぶなら、あなたの暮らしを「長い目でみて考えてくれているか?」が大きなポイントになります。

言葉を変えれば「買う時に売る時のことまで考えるかどうか?」です。これは欧米では当たり前の考え方です。

ミトミでは「将来売れる家かどうか?」をしっかりと検証します。家を買った後も、「資産」となってあなたの生活を支えてくれる家を手に入れましょう。