悪いことこそしっかり伝える姿勢に安心。「資産価値」に重点を置いたマイホーム購入ができ大満足です!(K様 20代金融業)

マイホーム購入を考えた時、まず迷ったのが「どの不動産屋がいいのか」ということ。

多くの不動産会社を回る中、共通していたのは「悪い情報を伝えないこと」でした。

「いいこと」しか言わず、不動産屋本位に物件を積極的に勧めてきます。セミナーに行っても、リフォーム・リノベーション後のデザインの良し悪しばかり。

「不動産が重要な資産である」という考えのもと住宅購入に臨みましたが、「不動産の資産価値」に重きを置いて物件探しをする会社はなかなか見当たりませんでした。

中古住宅は不安。その一つ一つにしっかり向き合います

Kさんはもともと、新築だと価値が下がることがわかっているため、中古以外の選択肢はなかったようです。

だからこそ、『「資産価値」にこだわったマイホーム探し』の考え方や、悪い情報こそ積極的に伝える姿勢に共感していただけました。

でもやっぱり中古住宅を購入する上での不安は、外から見えない中の様子。そのため、事前インスペクションをはじめ、地盤や災害への耐性などソトから分かりにくいところもしっかり調査することに、とても安心したそうです。

不動産の資産価値の推移もデータで説明し、資産価値が下がりにくい立地についてもご理解も深まった模様。不安を一つ一つ向き合い、取り除いていくマイホーム探しにご納得いただきました。

不動産エージェントとして、長期的にみて「買主の利益」を最大化します

今の家を購入した決め手は、立地の良さ、希少性、空前の低金利のタイミングの3要素で­した。

当初考えていた予算を1,000万円ほどオーバーしましたが、逆に予算を押さえて購入すると、将来資産価値が目減りしそうなことをご理解した上でのご決断でした。

住宅の「資産価値」に重点をおき、将来のライフプランも見据えながら長い目でみて総合的に考え住宅­購入されました。これも「モノ(物件)売り」ではない、不動産のエージェントとして不動産取引を総合的にサポートするからこそできた購入法でした。

 

築40年超の一戸建て。不安が大きい物件でしたが、マイナス情報を積極的に伝えていただき安心でした!(S様 30代飲食業)

購入した物件は築40年超の木造一戸建て。

不安な点が多い物件でしたが、建築士によるインスペクションを実施したら、耐震診断の結果は「0.19」。現行基準に遠く及ばない結果でした。

また、随所に築年相応の雨漏れや漏水などの劣化事象が発見されました。建て替えてもおかしくない状態です。

どれぐらいの費用が掛かかるのか、本当に再生できるのか不安でした…

家を買った後の生活が不安…やっぱりリスク情報を開示してくれる会社が一番

住宅を購入する上での悩みや不安として、「不動産屋の選び方(大手か地元か)」で迷っていたSさん。

そもそも「不動産屋のどこを判断したらいいのか」、物件そのものより「どう家を買ったらいいのか」、「今後の生活に家がどう影響していくか」など悩みは尽きません。

「(はじめ訪問した不動産屋さんの)営業さんはいい人でしたが、おとり広告を出していると思われるようなことがあり不信になりました」。

人がよければそれでいいと安易に捉えがちですが、原点に立ち戻ったSさん。会社としてのしっかりした考え方や基準を求めました。

そこで、買主にリスクやネガティブ情報をすべて伝え「不信感をばっさり切ってくれる」仲介業者が一番と思い直しました。

最終的には築40年超の戸建をリノベーションし、「安く」かつ「住み心地のいい」マイホームが手に入りました。

最大400万円の控除が受けられる「住宅ローン減税」のサポートもしっかり

ミトミは、資産価値の下がりにくい物件の購入をおすすめしています。

だからこそ築40年超の古屋でも、耐震基準適合証明書を取得し、住宅ローン減税を受けられたSさん。資産価値を追求する手厚いサポートにご満足いただけました。

 

18年間で住宅を3回も買替え。昔買った物件の「資産価値」が下がりにくい中古物件だからこそ!(T様 50代特許事務所)

 

18年間で住宅を4度購入(3回の買替え)を経験されたTさん。「買替えができたのも、(過去に買った)物件の値段が下がらなかったから」と言い切ります。

「最初に買った新築マンションが4年余りで1,000万円の下落を経験した。やはり資産価値が下がりにくい物件を選ぶべきでしょう」と、資産価値を重視した住宅購入を実践されています。

「ある程度値が下がり切った中古を買う。そして、間取り変更など好きにリフォームをした方がいいのでは」とご提案されています。

「人の集まる立地にこだわる」将来にわたった資産性の検証が不可欠

Tさんは、通勤の利便性(駅からの距離10分以内)や地盤も含め、長い目で見て価値が下がらない物件を選びます。

「自分にとっての利便性の良さは、他の人にとっても利便性の世い立地と考えた。実際、需要が落ちなかった。だから資産価値(物件価格)も落ちなかった」と自信を持って語られます。

人が集まるエリアの住宅は価値が保たれます。買い手が多いため、値段が下がらないのです。

住宅は安い買い物ではありません。だからこそTさんは物件情報だけではなく、資金計画や将来にわたった資産性などをしっかり検証し、マイホームに“投資”されるのですね。

 

「資産価値」にこだわるマイホーム選びに目からウロコ!ずっと安心な住まいを購入できました(I様 メーカー勤務)

「マイホーム選びに投資の考え方というんでしょうか、資産価値という考え方を取り込まれていることにすごく驚きました。どうしても設備とか間取りとか家の中のことばっかり考えてしまってました」と語るIさん。

「将来子どもが独立した後、自宅が売れれば次の家を買う軍資金になりますよね。だから資産価値も考えないといけないとわかり、マイホーム選びの考え方が大きく変わりました」ともおっしゃっています。

間取りや設備といった「目にみえる部分」に意識が向いてしまいがちですが、将来、住み替えるためにも、資産価値を保つような物件を選ぶことが求められます。

新築にも良さがあるけれど、中古で新築並みの安心マイホームは実現できる

資産価値だけを基準にマイホーム選びをするわけではありません。ただ、資産価値は忘れてならない大切なポイントだとミトミは考えます。

「資産価値ばっかり考えるとそれはなんだかつまらない選び方になってしまいますもんね」と笑うIさん。

「ただ、買ってからは動かせない不動産。新築でも中古でも、“いつでも売れる”資産価値のある家であるかどうかが大前提ですね」と、資産を買うという意識を強く持たれて不動産を購入されました。

資産価値が保たれる物件は、住宅ローンの返済がそのまま定期預金になる

「住宅ローンは掛け捨てというか、借金の返済ってイメージが強かったのですが、将来の売却に備えてコツコツと積み立てる貯金のようなものだと気づきました。ちゃんと売ることができるマイホームであれば、住宅ローン返済がそのまま貯金になるのですね」とローンに対する考え方も変わったようです。

「家を買ったはずが、同時に安心も買った気分です。住宅ローンの返済も“貯金してるんだ”って思えば、返済日がちょっと楽しくなってきます(笑)」と、おカネの安心を手に入れられました。

すべてに共通するのは、将来貸せて売れる「資産価値」に優れたマイホームを買ったことです。

ミトミでは、資産性の検証に力を入れながら「おカネの安心」×「土地・建物の安全」×「暮らしの快適さ」を実現する買い方をトータルでサポートいたします。