「べっぴんさん」「粉もの屋」…意外な不動産用語

こんにちは、西野です。

そろそろ覚えていただけましたか。

 

さて、みなさん不動産の業界用語って知ってますか。何だか中で何をやっているか分からない業界ほど、業界用語が沢山ありそうですよね・・??

①「べっぴんさん」

べっぴんさん

 

ではなく・・・

ビル

 

こちらです。

不動産業界でのべっぴんさんとは、

建物の外見をパッと見て、形が整っている時に「べっぴんさんだなあ」といったりするらしいです。ほんとか?!
実際あんまり聞かないですけど。というか、べっぴんさんてもう死語なんじゃないかと。。。

 

②「粉もの屋」

 

お好み焼き

普通これを思い浮かべますよね~。

不動産業界では、

「不動産をまとめて買って、一軒ずつ、あるいは一戸ずつばらして売る人」を言います。

まとめて買った方が安く買えるので、買値と売値の差額で儲けるビジネス!

 

 

・・とまあこんな感じです。業者同士の会話に聞き耳を立ててみるのもおもしろいかもしれません。僕は「べっぴんさん」て恥ずかしくて口が裂けてもいえませんけど///

【SelFin】AI(人工知能)が物件の価値とリスクを一瞬で判断!

こんなリスク情報、不動産屋さんも教えてくれなかった…

「不動産屋はいいことしか言わない…」「ネットの物件情報もいいことしか書いていない…」ならばAIを使ってこっそりチェック!(無料)

“買ってはいけない不動産”を誰でも簡単に判定できる「SelFin(セルフィン)」、無料で操作も簡単。これを使うことで分かることは…





価格は適正か(妥当性)
将来の売りやすさ(流動性)
住宅ローン減税の対象かどうか
地震に強い建物か(耐震性)
管理の状況(マンション)
土地の資産性(戸建て)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA